高市政権にNO‼ 衆議院議員選挙に取り組みます!
1月26日、東京・生活者ネットワークは第51回衆議院議員選挙にむけて「政策協定」をかわし、20名の候補者を推薦することを決定しました。
練馬区においては以下の2名です。
東京9区 中央改革連合公認 山岸一生(現2期)
東京28区 中央改革連合公認 高松智之(現1期)
【協定をかわした6項目の政策】
1.憲法にのっとり、平和主義、国民主権、基本的人権を尊重する
1.脱炭素、再生可能エネルギー政策を推進し、原発に依存しない社会をつくる
1.食料自給率を上げる
1.地方自治を確立する
1.女性議員を増やし、ジェンダー主流化を推進する
1.社会保障を充実させる
高市早苗氏が首相に就任してわずか3か月で突然の衆議院の解散。
喫緊の課題である物価高対策への糸口すら見つけることなく、自分への評価の確認のために850億円を超える予算を投じて選挙をおこなうという暴挙は決して許すべきことではありません。しかし決定した以上、振り出しに戻ったと捉え、「絶対に高市政権に戻してはならない」という決意のもとに、練馬・生活者ネットワークは今回の国政選挙に取り組みます。
2026年1月26日 練馬・生活者ネットワーク代表 君垣圭子